「ある日の景色」

自宅から見る富士山。この日は雲が垂れ込めていて、しかし、富士山の辺りは晴れているのだろう。見ると、光っていた。

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by rev_ushioda | 2018-04-12 22:02 | Comments(0)

「ここに桜が」

春になり花が咲いて、ああ、ここに桜があったのだったと思い出す。または気づく。
桜としては今までずっとそこにあったのに、1年のほとんどは、ほかの木に埋もれているように私たちには見え、しかし、時至ると一気にその存在をアピールする。
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by rev_ushioda | 2018-03-30 23:14 | Comments(0)

以下、皆さま、よろしければぜひ、ご協力ください。
私は、 「横浜最後の大自然を大自然のままで!ホタル飛び交う豊かな生態系を破壊する「上郷開発計画」の中止を横浜市長へ求めます!」というキャンペーンに賛同しました。 一緒にこのキャンペーンを応援していただけませんか。



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by rev_ushioda | 2018-03-20 18:06 | Comments(0)

「季節は移りゆく」

福寿草が咲いたと思ったら、梅が満開。そのうち梅の花びらが散り、同じ日に桜の木を見上げたらつぼみが膨らんでいた。

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by rev_ushioda | 2018-03-13 10:39 | Comments(0)

「渋沢教会」

毎年、12月に入って早々に牧師会のクリスマスが行われる。今年は会場が渋沢教会。良いお天気に恵まれた。これは礼拝堂から撮った写真で、大井先生はこんな景色を独り占めしていたのかと、うらやましくなる。

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by rev_ushioda | 2017-12-05 20:24 | Comments(0)

「和泉ジャム」

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by rev_ushioda | 2016-03-06 22:28 | Comments(0)

中会には、宿泊施設があります。あまり知られていないかも知れませんが、かつて「富士峰山伝道所」として使われていた建物で、西富士は朝霧高原、白糸の滝のすぐ近くに、その施設はあります。教会として使っていたために、当然ですが1階は礼拝堂、2階が3LDKの住居スペースになっていて、真正面に富士山の大展望という、絶好のロケーションです。先日、メンテナンス作業のために行ってきましたが、建付けはしっかりしており、部屋には埃もないし、壁、その他、非常に綺麗です。中会ではこの建物の貸し出しをしており、全館貸切りの別荘ステイが楽しめます。
近くに白糸の滝、体験型牧場、富士花鳥園、朝霧高原温泉、奇石博物館、本栖湖ほか、また富士山YMCAなど、行ってみたいところは多数あります。家族の交わりを深めるため、また音楽などの創造的な活動のため、家一軒、丸ごと貸切りのこの施設を、利用されてみてはいかがでしょうか。

データ 所在地:静岡県富士宮市上井出424−4 バスはありますが基本的には自家用車での利用です。ふとんはありますが、貸布団を利用すると良いかもしれません。使用料は大人1泊500円。小中学生は割引がありますので、一家で出かけても1,500円前後です。

(建物に管理人はいないが、普段はセコムによって防犯管理されている。)
→ 地図(ストリートビュー)  地図を拡大すると見えてくる、中央、赤い屋根の建物です。ストリートビューでご覧になれます。

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by rev_ushioda | 2015-08-25 21:36 | Comments(0)

「ぶどうの収穫」

教会のぶどう。今年は例年になく房が10以上、垂れ下がり、ようやくぶどう棚という感じである。が、現状は写真のとおり(大笑)。まあ、よくやったと、ブドウに言って、今年はこれで良しとして、年々良くなっているので、来年に期待したい。
収穫は色づいた順に粒ごと(笑)であるが、食べてみると意外と甘いねと、皆でささやかな喜びを味わっている。感謝。
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by rev_ushioda | 2015-08-24 17:59 | Comments(0)

「教会の庭」

この絵を見て、「ネクタイをした人がミカンの収穫…ミスマッチ。」と言われた(汗)。
日曜日の礼拝後、教会の庭に1本ある、しかも「ひょろひょろと」伸びる小さなミカンの木からの、ささやかな収穫である。ネクタイなんかしていられない大収穫が期待できる日を迎えたいものだ。



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by rev_ushioda | 2014-11-02 23:54 | Comments(0)

「へび騒動」

自宅前のアパートの、2階辺りの雨どいに、何と、へび(アオダイショウ)がいた。え~、自宅前である。住宅地に囲まれた、こんなところでへびを見たのは、20年ぶり。しかもアパートの壁である。驚いた。
辞書によると、
「アオダイショウ」人家や倉庫で生活することもあり、ネズミを捕食することから重宝されることもあった。一方で飼い鳥やその卵を食べることから敬遠されることもある。本種は人とともに暮らすヘビと言われ、人のいない深山などでこのヘビが観察されることは少ない。人との関わりが深く、都市部でも緑の多い公園や河川敷などに生息している。民家の庭先に現れることも多い。樹上に上るときには枝や幹に巻きついて登っていくのではなく、腹盤の両端には強い側稜(キール)があり、これを幹や枝に引っかけることでそのまま垂直に登ることができ、樹上を移動する。壁をよじ登ることもでき、その習性が他のヘビがいなくなった都市部でも、本種が生息できる原動力となっている。

なるほど、これを読めば2階の壁にいたのも納得、か。近所の人が大騒ぎし、警察に電話する人がいて、かけつけたおまわりさん、棒で落として、尻尾と頭を手掴みにして、ビニール袋の中に。いとも簡単に捕獲してしまった。このあと、「自然のものだから、どこか安全な自然に戻します。」と言って持って行った。写真は、へびが2階辺りの雨樋から落ちるところ。

それにしても、住宅地にへびの出没には確かに驚くが、へびを見たから警察に電話‥ それ自体が驚きである。また、へびのために警察が補虫網を持って来てくれることも、さらには、おまわりさんが平気でへびを手掴みできることも、一つ一つが驚きであった。おまわりさんって、日ごろ、へびを捕まえる訓練をしていたのだろうか、まさか、ね。まあ、日ごろ向き合っている人間よりは怖くない、ということなのだろうか。

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by rev_ushioda | 2014-11-01 16:25 | Comments(0)