タグ:私の散歩道 ( 42 ) タグの人気記事

「鎌倉散歩」

ちょっと息抜きに、鎌倉の源氏山に行って来た。例によって「私の散歩道」100選にある、その一つのコースである。そしてもう1冊の雑誌、「鎌倉を歩こう」を手に、午後になってから、出かけた。
鎌倉は、どこに行っても、神社仏閣である。当然、今回も「佐助稲荷神社」「銭洗弁財天」という有名所を巡るコースとなる。古都がこのような宗教施設に囲まれていたことに思いをしながら、1時間半の散策の後、小町通りの人ごみのなかに、ちょっと引っ込んだところにひっそりと佇む和風レストランを発見、お汁粉と抹茶が、何ともおいしかった。



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by rev_ushioda | 2011-02-08 00:20 | Comments(0)

「散歩道」

これは、私の家の近く、緑園から弥生台まで1駅間、1.5時間の「散歩道」である。

石垣山は、「私の散歩道」(朝日新聞)に紹介された散歩コースである。出発駅と到着駅とでは鉄道の路線が違うし、山越えでもあり、「散歩」というよりは軽いハイキングではないかと思う行程であった。しかし、同じ「私の散歩道」に紹介されていたものではあっても、こちらは確かに散歩道と言えるコースである。

近代的な緑園都市のマンション群を抜けると、そこは昔ながらの林、民家、小路が続き、そこから振り返る緑園の近代都市の様は、何とも言えない。大変気に入っている道である。家の近くでもあるし、押し寄せる住宅地の中に、かつてののんびりした田舎の風景を残していること、そして、景色がいい。

近くの人なら、ぜひ、お勧めしたい散歩道である。

(次のビデオ中、「天神の森から和泉川へ」と書いてあるが、川の名前は、「阿久和川」の間違いである)


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by rev_ushioda | 2011-01-04 20:16 | Comments(0)

「石垣山 一夜城へ」

正月の休みを利用して、小田原の石垣山、一夜城祉に行った。例によって旧街道に行きたいのだが、今はちょうど鈴鹿峠にさしかかっていて、冬は雪がよく降ると聞いているため、冬にそちらに行くのは断念。近辺を散策することにした。
小田急線入生田まで行き、そこから早川にかかる「太閤橋」を渡る。道は舗装されて立派なのに、「この先、通行止め」と書いてあるが、朝日新聞「私の散歩道」に紹介されていて、そこにもそのように書いてあるので、心配せず、車の来ない車道を進む。
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一夜城は、豊臣秀吉が小田原城を攻めたとき、一夜にして築き、敵方をあっと言わせたという城だが、実際は3ヶ月ほどかかった築城だったと言う。それにしても石積みの後を見ると、しっかりしたものであったことが想像でき (現在は、関東大震災で崩落した状態)、見せ掛けの城かと思っていた私は、こんな山の上によくもこんな大工事ができたものだと感心した。それだけではなく、秀吉はここに100日ほどいた間に、天皇の勅使を招いたり、千利休などによる茶会も開いたりしている。権力を誇示するためだと書いてあった。
小田原の町と海を一望の下に置いて、秀吉がなぜここに城を築いたかを考えていると、なるほど、良くも悪くも天下人になるには、立つ場所、そして発想の仕方、行動力と気合いの入れ方が違うんだと思った。

いわく 「石垣山は、本来 『笠懸山』と呼ばれていましたが、天正18年(1590)豊臣秀吉が小田原北条氏を水陸15万の大群を率いて包囲し、その本陣として総石垣の城を築いたことから「石垣山」と呼ばれるようになりました。
この城が、世に石垣山一夜城または太閤一夜城と呼ばれるのは、秀吉が築城にあたり、山頂の林の中に塀や櫓の骨組みを造り、白紙を張って白壁のように見せかけ、一夜のうちに周囲の樹木を伐採し、それを見た小田原城中の将兵が驚き志気を失ったためと言われています。しかし、実際にはのべ4万人が動員され、天正18年4月から6月まで約80日間が費やされました。
秀吉は、この城に淀君ら側室や千利休、能役者を呼び茶会を開いたり、天皇の勅使を迎えたりしました。
この城は、関東で最初に造られた総石垣の城で、石積みは近江の穴太衆による野面積みといい、長期戦に備えた本格的な総構えであったといわれ、度重なる大地震にも耐え、今日まで当時の面影が大変よく残されています。この地は国立公園区域および国指定史跡に指定されています。 」
(下記ビデオ中に案内板の説明を写したが、画面では画質が粗くて読めないので、やむなく、ここに転載)
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石垣山の全貌は、こちらのブログに写真をふんだんに使って詳しく紹介されている。→ 「Love 城! Go名所旧跡」

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by rev_ushioda | 2011-01-03 22:57 | Comments(0)

「湘南平の桜」

イースターが終わって、月曜日は雨、それで猛烈に中会の関係の仕事をこなし、予報が晴れの火曜日を空けて、湘南平の桜を見に行こうと思った。例によって、朝日新聞「私の散歩道」に載っていたコースの一つだ。そこに、「桜のトンネル」とあった。晴れ-雨-晴れ-雨の繰り返しのお天気と、桜の咲く時期と、そしてお休みがとれる日とを重ねて、チャンスをねらっていた日がやってきた。
桜もそうだが、湘南平から高麗山、大磯に抜けるコースもまた、楽しみだった。湘南平までの登り道は、桜を楽しみ、高麗山までの道は原生林のような山の中、そして急坂を降る。絶好の気分転換になった。

YouTube → http://www.youtube.com/user/adoishu?feature=mhw5#p/a/u/1/BmsReIAuV7I
(動画の中で、「高麗山」を 「こうれいさん」と言っているが、間違い。「こまやま」)
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 (↑ 9,000円emoticon-0140-rofl.gifのビデオカメラで撮った動画と写真)。
大磯は、旧東海道を3年前通過したときは、夜だったから、昼にもう一度通ってみたかった。希望が叶い、記念写真(2枚目)。
このあと大磯駅前の店でお茶を飲んでいたら、たまたま澤田美喜記念館の泰館長が、お客さんと一緒に入って来られた。もう、6、7回、お会いしている。ご挨拶すると、さっそく、写真を撮ってくださり、隣の写真屋さんに現像を頼み、出来上がった写真をくださった。

聞けば、この日は、現職最後の日だとか。

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by rev_ushioda | 2010-04-07 18:34 | Comments(2)

今日は、小田原散歩。(う~ん、旧東海道は遠くなりにけり、月曜日は、近場でガマン、ガマン)

西海子と書いて「さいかち」と読む。朝日新聞の「私の散歩道」に、この漢字を見て以来、一度、行きたかった。そして今日、いいお天気の休日に、急に「そこ」に行きたくなった。
そこは、その昔、武家屋敷が集まっていた風情のある小路で、かつて、谷崎潤一郎や三好達治など多くの文学者が周辺に居を構え、数々の文学作品を生み出していった、という説明。この小路の辺りから、かつて熱海までトロッコが通り、芥川竜之介の「トロッコ」の舞台となったとか。約400mの桜並木であるが、残念ながら、見ごろには1週間、早かったようだ。ところで、「さいかち」とはマメ科の植物だった。実にサポニンが含まれていて、石鹸の代りとか薬として使われていたらしい。
小路を歩き、国道1号(東海道)に出ると、3年前「通過」して行ったときを思い出し、もう、懐かしい。あの時はどうだった、こうだったと言いながら歩くと、東海道が、私たちの生活のスケールになっている。

目の前にあった構えの立派なお店の、名物「ういろう」を買った。

小田原城は、いたるところで改修工事が行なわれて、復元の精度が高まっているように感じた。

あと1週間で、桜が満開になるだろう。

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by rev_ushioda | 2010-03-22 22:53 | Comments(0)

「ふるさと尾根道緑道」

 足腰に不安と危機感をもつようになってから、出来るだけ毎日歩かなければと、2年くらい前から、とにかく歩く努力をするようになった。すでに手遅れであるが ^^; 。3年前に始めた旧東海道歩きは、遠くなるにしたがっていよいよ遠く、年に数回となった。こうなると、健康には何の効果もないわけで、しかも歩く「努力」は毎日するわけだが、「実際」はまったく思うようにはいかず…
 それでも月曜日は歩こう、というわけで、前回、鶴ヶ峰駅から「帷子川親水緑道」を歩いたが、今日は同じ鶴ヶ峰駅から「ふるさと尾根道緑道」に歩いてみた。
 そこに行くまで、例によって朝日新聞の「わたしの散歩道」を頼りにして出かけたのだが、これがまったくいい加減な地図で、「ゴリラ」を持って行ってよかった… 2キロくらい歩いて、「ふるさと尾根道緑道」の入り口を見つけた。こういう記述があった。「ふるさと尾根道 平成12年度都市景観大賞受賞記念」「ふるさと尾根道は、導水路敷きを中心に整備された鶴ヶ峰駅方面とズーラシアを結ぶ約1.6㎞の緑道(散策路)で、旭区グリーンロードとして多くの区民の方に親しまれています」
 今日は、孫も連れて行ったが、途中に今宿東公園というアスレチックもある森があって、孫は平坦な散歩道よりも、そちらの方を選択。娘と孫をそこに残して私たちはさらに先に進んでみた。

 住宅、マンションが迫っているが、春は、桜がきれいだろう、気持ちの良い尾根道だった。

 この道は、91歳になる母親の生家から近いことは分かっていたが、後から聞いた話では、母が子どもの頃、この道はよく歩いた道だそうだ。今は、家やマンションが立ち並んでいるところは、ずっと畑が広がっていたと。そして90年経って、山道も今は「ふるさと尾根道緑道」とかかっこいい名前がつけられ、そこを、ひ孫が歩いている。
 → 緑道

 「ゴリラ」を手にしたら、カメラを忘れ… 仕方なく携帯で撮れば、この程度… ┐(´~`)┌
わざとボカしたわけではない。
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by rev_ushioda | 2010-02-08 18:26 | Comments(0)

「泉区の観光名所」

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 今、まさに日が沈んだところである。この瞬間を撮るために、15人くらいの人と一緒になって、30分、この場所にいた… 
 お天気の良い日の夕方となると、カメラを手にしたたくさんの人が、ここに集まる。ここは、泉教会のすぐ近くにある、泉区の観光名所と私が呼んでいる場所だ。かつて東京-大阪を結ぶ航空機の夜間飛行のための「航空灯台」があった場所。それだけ高い場所だという意味である。
 私は、ここに集まる車や人も撮ろうとしてさらに1段上の道路に立っているので電線も写っているが、皆さんのいるところからは、もちろん、こんな電線は見えない。目の前には何も遮るものがない、ただ、富士山の眺望だけが開けている。
 教会からすぐ近くなので、来客があると、お天気が良いときには必ずと言ってよいほど、ここに案内する。そして、なぜだか、自分のもののように、うれしい思いでいっぱいになってこの景色をお見せする。これが泉教会がある町の景色なんですよ、と。泉教会の景色、と言うこともある。(写真の日付は間違いで、2月5日である)
 イエスさまのことも、このように紹介するわけだ。「来て、見なさい」と。

  YouTube1 観光名所
  YouTube2 サンセット

こんな場所に教会があったらいいねと、来るたび、幾度話したことだろう。今日、気づいた。まさにこの場所、まん前にある家に「売物件」と看板がかけてあった。ずいぶん前からだそうだ。だけど、50坪… う~ん、少ないか… 
→ 売り物件

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by rev_ushioda | 2010-02-05 22:37 | Comments(4)

「鎌倉」

 今夜は、予報では雪だそうだ。
 しかし、昼なら大丈夫そうだ、鎌倉に行こう、というわけで「私の散歩道」(朝日新聞)でめぼしをつけておいた、「獅子舞」というところに行って来た。
 鎌倉駅から、鎌倉宮に、そしてさらに先に進んで行く。林の間の道を行くと、いかにも鎌倉らしい切り立った崖、切り通しの間を通って、山の上の天園ハイキングコースに登って行く。その途中の道が、「獅子舞」と言う、「お勧めコース」になっていた。道の脇を、清水の小さな流れがあった。その流れは、おそらく隆起した地層のためだろうか、何段もの小さな「滝」を作っていて、その脇を登っていく。雨も木になり、途中で引き返したが、ちょっとした「ハイキング気分」を味わって来た。(予報通り、若宮大路で雨、それが夜には雪になった)

 ところで、まだ車が走っている道でのこと。前から来た車が目の前で止まった。何と、乗っていたのは、教会で賛美の会を指導してくれているS*GI夫妻ではないか。何で、こんなところで?? 後ろから車が来たので、そのまますれ違ったが、驚いたねえ、どこで知った人に会うかわからないものだ、と話しながら先ほどのハイキングコースに登って行った。
 さて、鎌倉からの帰り道、降り出した雨の中をだいぶ走って、渋滞の中でのこと。あれ、前の車… そう、さっきのS*GI夫妻の車であった。こんなに多い車がある中で、まったく別行動なのに、、、 思わず、何で? あり得ない! よほど相性がいいのだろうか。
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by rev_ushioda | 2010-02-01 17:48 | Comments(0)

今週、Xデーで忙しくなりそうな… でも、先のことを心配していても仕方ないので、休日なので、近場ウオークに。電話をいつ受けてもいいように気にしながら…
きょうは、前回も「横浜で唯一の渓谷コース」お世話になった「散策ガイド」(保土ヶ谷区役所)によると、「やすらぎを求めて公園めぐりコース」で、星川駅から南に向かう、ほぼ1時間半の道のりである。
星川駅出発、もちろん、夫婦二人である。保土ヶ谷公園内を通り、「神奈川坂」を経て、JR横須賀線ガードをくぐる。そこで、3年前にそこを通過した、なつかしい旧東海道にぶつかるが、すぐに分かれて、そのまま国道1号線に沿って「権太坂」に。その先にある「横浜市児童遊園地」を過ぎると、目的地「英連邦戦死者墓地」である。妻が、中に入れるのか心配していたが、パスポートはないが、「パスモ」はある ^^?

中は、http://www.i-love-yokohama.net/common_wealth_war_cemetery_yokohama.html このブログでよく分かるように紹介している。
第2次世界大戦の初め、まだ日本が優勢の頃、日本軍の捕虜となった連合軍兵士14万人以上は、戦争遂行目的のために酷使され、約三分の一の捕虜が獄中死したとされている。特にアジア各国の収容所に収容された捕虜が日本に連行され、炭鉱や土木工事などの労働は過酷を極め、こうして国内で亡くなった1800余名が、この墓地に葬られている。
「戦没者墓地」というと戦闘中の戦死者が想像されるが、この墓地に眠る人の大部分は、捕虜として異国・日本で亡くなった(殺された)将兵たちである。
墓地は、横浜の真ん中にありながら、うっそうとした緑の森に囲まれ、世俗的な世界から切り離された、神秘的な雰囲気を醸し出している。横浜の「外人墓地」は有名だが、ここにも、こんな広大な土地に手入れも行き届いて存在していたことは、私は知らなかった。
この中には、映画「戦場に架ける橋」で知られる、泰緬鉄道(旧日本軍がビルマ・インド侵攻作戦のため建設)の工事に従事した捕虜も含まれているそうであるが、見つけられなかった。
きょうは、重たい歴史に踏み込んだ、しかし、貴重なウオークだった。

墓に刻んだ一言ひとことに、心がひかれる。読める人はどうぞ。
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by rev_ushioda | 2009-11-03 21:34 | Comments(0)

「帷子川親水緑道へ」

本当は旧東海道に立ちたいところであるが、それができない。少し時間がとれるたびに、近場の散策でがまんしている。
今回は、相鉄が出している「駅からさんぽ」を見ていて気になった場所、「帷子川親水緑道」に行ってみた。コースとしては、相鉄線 鶴ヶ峰駅から西谷駅までの2時間である。
印象としては、鶴ヶ峰に、こんないいところがあるのだと思った。緑に包まれた池や昔なつかしいせせらぎと、その横に続く遊歩道。ある人の記事に「木々に囲まれたせせらぎは500Mぐらいの散歩道です。ここは鶴ヶ峰の奥入瀬です。」とあった。奥入瀬か、大目に見れば、まあ、そんな感じである。吊橋もあった。
そこを抜けてから、16号を渡って、白根不動に行く。おぼろげに、小学校の時に来た記憶があるので、50年ぶりに来たことになる。そこにも、うっそうと茂った森と、川と、滝とがあった。(写真の最後は、白根不動の白糸の滝)
そこから西谷に抜ける途中も、帷子川に沿って歩く。コース案内には、「水辺のマイナスイオンで生まれ変わる」とあった。それはどうか分からないが、散策コースには、とてもよい。旧東海道には年3回くらいしか立てないので (前回の終点に行くまでが遠くなったので)、最近は3年前までそうだったように、時間があれば近くの散歩道を楽しんでいる。
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by rev_ushioda | 2009-10-19 23:04 | Comments(0)