「携帯電話が通じる」

ありがたいなあ、秀子さんがアメリカに持っていった、
いつもの携帯電話が、いつものように普通にダイアルして使えるよ!!
メールも普通。日本にいるのと同じだ。
さすがに発信音だけは「あ、国際だ」と感じさせる音だった。
でも、あとからよくよく調べると、日本でいつも携帯に電話する料金と(これはいつもの携帯への料金、かけた人が払う)、海外で「着信した」料金と(これは音声だと1分150円、メール着信100円だって! 受けた人が払う料金だ)この二つが、2重に請求されるらしい。
家族は、かけた人も受けた人も同じだから、家族の場合、2重に払うことになる。便利だけど、高い。
時差は14時間半。礼拝が始まる朝10時30分だと、バーミングハムにいる秀子さんは、土曜日の夕方8時だ。地球は、まわっているなあ…
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by rev_ushioda | 2006-06-18 07:28 | Comments(0)