「フレンドシップあさひで講演」

聴くという尊い奉仕

序.いい話には「裏」がある

1.受容・共感(確認として)

(1)立場、環境、事実を受け止める
    ・うなずき、あいづち
    ・内容の繰り返し
    ・評価しない

(2)感情を受け止める/内側からの理解を 
    ・感情の反射
    ・開かれた質問
    ・感情の明確化

     参考:コミュニケーションを阻む障害

2.多義性について


3.百万円の値打ち!


4.会話事例


まとめ


午前中は、あさひ伝道所で、初めての主日礼拝をまもることができた。「明日を良い日に」という題でみことばの説教、午後、上のような内容で、2時間の講演「聴くという尊い奉仕」をさせていただいた。
躍動的なあさひ伝道所を体験させていただいて感謝であった。

帰宅したら、妻が「今日は14人だったよ」一瞬、何のことか分からなかったが、今日の礼拝人数であった。最初の数年を除き、この15年間で最低の人数を記録していたのだった。にわかに信じがたく、かなりショックを感じた日であった。礼拝人数が減少している中で、今、仲間と共に泉教会の体力回復をどうするか、最大の課題である。ほかの教会で講演してる場合じゃない、中会議長とか伝道委員長やってる場合ではない(いずれも請われてそういう立場にいるのだが)、足元はどうなってる・・・どこかから聞こえた気がする(これは、苦しい胸の内、ナイショの話)。

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by rev_ushioda | 2012-11-11 23:40 | Comments(0)