「間が抜けているのは誰か」

娘の婚約者が入院、しばらく職場を休んだ。
退院して、しばらくしてから登校した(彼は教員をしている)。
ところが、門が閉まっていた。
お休みの日だった。
間が抜けている、と言って、皆で笑った。
一番、笑ったのは私だった。
2日後の今日、私は、東京で開催されている週一回の講演会に行った。
会場に着いて、何やら変な雰囲気を感じた。
予定表を見た。
今日は、お休みだった。
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by rev_ushioda | 2006-02-10 22:18 | Comments(0)